冨田、お洋服、半分手放したってよ。

みなさんこんにちは。 totonoe+の冨田 真紀です。 初夏を通り越して 北海道も「THE 夏!」な暑さになりつつあるのですが 皆さん、いかがお過ごしでしょうか。 最近の冨田は 持っている洋服の半分を手放しました。 洋服を手放した理由は色々で ・試着してピン!ときて買ったけど 実際着てみたら、なんか違うな・・の違和感たっぷりな服。 ・なんかこのシルエット、違和感。 すぐ毛玉がつくのも、いやだし。 ・うわー。よく見たらめっちゃシミついてる!! 氣に入ってたのにな~ ・前までめっちゃ氣に入ってたけど なんだかもう、ときめかないのぅ・・ といった感じ。 もうね、手放しすぎて着る服がなくなる勢いだったので (半袖なんて2枚になっちった) セカンドストリートで 今の自分がピン!とくる洋服を ひっっっさしぶりに 大人買いしましたよ!笑 とはいえ、めっちゃリーズナボー!(訳:リーズナブル) (試着すること5回。店に3時間近くいたよ。あやしいね。) わたしの中に 「すべてのモノは、一時的に預かっているだけ」 という感覚があって 自分のモノ、というよりは 今は、ご縁があって わたしのところにあるけれど まぁ、またいつか 手放すんだろうな。 っていうのがあります。 だからこそ 「今、あたしのところにある」という事に 不思議な縁を感じちゃって それがなんかすっごく嬉しくなるし ありがたいなぁって思うんです。 捨てられない理由、絶賛上位ランクインする 「これ、高かったの」 というのも 高いモノを買う、 それを身に着ける、 それを持っているわたし。 というステイタスであったり 買うまでのストーリー(物

最新記事
アーカイブ
カテゴリー

poroco様4月号に掲載されました

facebook
  • Facebook - Grey Circle
    This site was designed with the
    .com
    website builder. Create your website today.
    Start Now