【開催報告】伝え返し研究会/自己受容祭り

皆さん、こんにちは。 【心と空間、整えます】 トトノエプラスの冨田真紀です。 7/11(木)に行った 真実を生きる女 マリー・アングレース さんと行ったイベント 「伝え返し研究会」 みんな本音でシェアしあうから、すごく濃厚な時間だった^^ みんな、大切にされたいし、愛されたい。 そして、自分もその人を愛したい、って 願ってる。 (もちのろん、あたすも!!) だからこそ だからこそ 大切にされたいが故に それが感じられないと、 ほら、やっぱりだ。 どうせ無理なんだと、あきらめる。 どうせ分かってもらえないんだって。 でも、、深いところではあきらめきれない。 だって、、だって、、愛されたいんだもん。 でも真実は 愛されていないんじゃなくて その表現は 自分の望むカタチじゃなかった。 だから、認知しそこねちった。 ある、のに ない、になっちった。 そこにある、のに氣づけなかった。 マリーさんと企画した 「伝え返し研究会」では NVCのエンパシー(共感)をしながら なんてことはないエピソードから そこに在る 感情と 聴こえてきたニーズ(大切にしたいこと)を 伝えて それを受けて、どう感じたか、 を繰り返していくと 最後は自分と繋がるような 根幹をなしている ニーズが観えてくる。 (わたしは、ほんとこれがスゴイと思ってる) 自分と繋がる、っていう感覚を体感したら そこから目の前の人と分かち合いたくなる。 表層的にある言葉よりも その言葉の奥にあるモノにアクセスしたくなる。 何を大切にしたくて その言葉につながってるのか もっと内側にあるモノでその人を観ようと思える そういう繋がり方を わ

どうして、片付けられない事がこんなに辛いの!?

「片付けられない」 だからどうにかして、 出来るようになりたい。 何かが出来ない時。 どうやったら出来るようになるのか。 わたし達は、いつも 方法、やり方、テクニック、で 出来ない事を 補おうと、 なんとかしようと、頑張る。 頑張ったら、良くなる感じがするし!! でも、、、、 「出来ない」を頑張って克服しても 一時的な達成感はあるんだけど なんだろう… 満たしきれない寂しさや なんとも言えない虚しさが また、、やってくる。 これがほんっとに、キツいんだよなぁ。 やってもやっても、埋まらない、 という感覚。 わたし達は、 できない自分に すごく罪悪感を 感じてる。 それは、 片付けが出来ない わたしは ●●だ。 と、 無意識に自分を裁いてるのとイコールだ。 片付けが出来ないわたしは、なんてダメなんだろう。 片付けが出来ないわたしは、ホントだらしないな。 片付けが出来ないわたしは、母としてどうなの? 子ども達が片付けられないのも、 わたしが出来ないから… わたしのせいだ。 そんな風に、 心の奥では 出来ない自分を責めてる。 「出来るわたし」は、良いわたし。 「出来ないわたし」は、ダメなわたし だからね、 散らかった部屋を見ると 「出来ないダメなわたし」を 自分の至らなさを わたしの無価値感を 見せつけられている氣持ちになる。 それは、 言葉では言い表せないような・・ 息が詰まるような 苦しさだと思うんです。 片付けられるようになったら 今のわたしが 少しはマ

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